◆ごあいさつ◆  ---カウンセリングの御案内---   

2018年 12月 31日

a0237268_12254318.jpgご訪問いただきありがとうございます。
心理カウンセラーの 郷家 あかり (さとやあかり) と申します。
東京・築地で、心の相談室をやっています。
対面セッションのほか、メール相談、電話相談も受け付けています。
カウンセリングの詳細については、以下より相談室のHPをどうぞご覧ください。


郷家あかりカウンセリングルーム HP
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# by kktreasure | 2018-12-31 00:00 | カウンセリング

YOSHIKIさんをテレビで見て泣く   

2018年 01月 18日

この冬、X JAPANの YOSHIKI さんがバラエティー番組に出演されているのを幾つか見ました。


YOSHIKIさんは優雅で穏やかな佇まいながら、茶目でトークもハイセンス、どの番組でも視聴者や共演者を楽しませてらっしゃったかと思います。


昨晩も、録画してあった彼の出演番組を見ていたのですが・・・




私、気づいたら泣いてたんですよね。

楽しいトークが展開されていたわけなので、泣くのはおかしいんですけれど。


なんだろう、なんで涙が出て来るんだろう・・・と考えると、彼の高い美しい波動のせいなんですね。


バイブレーションです、それに共鳴してしまったというか・・・




ときどき、あるのです。

「これ(それはたとえば大自然だし芸術作品だし、人です・・・)に触れると、よくわからない涙が溢れて止まらなくなる」・・・ということが。


「人」の場合は、大きな苦労を伴う運命を引き受けて、地球での全身全霊の活動に精魂を込めている人たち。

ご本人はもしかしたら意識できていない「その魂が希求しているもの」を、肉体の限界のところで表現しようとしている人たち。

もう少しで 人として生まれて来る必要もなくなる "解脱" に近いようなレベルの、愛の人たち。




YOSHIKIさんを神様だと言う人がマツコさんの番組に出ていましたが、解るなぁと思いました。


彼が、私たちがそれぞれのルートで向かっている「光源」の、ずっと先の方を歩いている、と考えたら、彼は、神様(光源)の手前にいるわけですから、仰ぎ見れば眩しく輝いているわけですね。




高い波動に触れて震える自分の心は、成長したがっています、目覚めたがっています。

だから、それを促されるようで嬉しくなって、それで泣いちゃうのかな。


凄い人たちの放つものに触れるとき、ありがたいなぁ、幸せだなぁと思うのですが、

昨晩は、人としてどんどん美しさを増しているYOSHIKIさんから透けて見えた彼の半世紀(52歳なんですね、驚きます!)に、感動してしまったのでした花




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YOSHIKIさん、近年セドナへ通いシャーマンに会っているとか・・・。納得。




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# by kktreasure | 2018-01-18 12:25 | スピリチュアル | Trackback | Comments(0)

「郷家さんが黙ってると調子狂っちゃう」と言われて考えた   

2018年 01月 15日

お正月に気管支炎になりました。

2週間経つというのに 咳がなかなか収まらず、夜間の咳で安眠できないのが辛いなぁと思って過ごしていたのですが、きょうは、別のことで月に一度通っているクリニックの受診日。

受診ついでに咳のことを申し出て、お薬を貰ってみることにしました。


診察の最後に「先生、別の話なんですが、じつは半月ほど咳が止まらなくて・・・」と打ち明けたのですが、そうしたらPC入力してた先生が、私の方へガバッと向き直って、

医者「なんだ! 気管支炎のせいだったのか!」

と言うのです。
いつになく大きな声だったので、ちょっとビックリしてしまいました。


「なんだ!って、なんですか??」


医者「いやー、郷家さん今日はなんだかいつもと違うな、元気ないな、口数少ないな、どうしたのかな、と思ったんだよ」

医者「なんだ、そうかそうか、納得した! 咳が出ちゃうから無口にしてたのね。ははは、調子狂っちゃうよ、郷家さんが黙ってると・・・」

って・・・。


(えーーー?? なんなの😰?
いつもだって、私そんなに話しませんし、そもそも先生とは10回も会ってないし、先生、いつもPCの方ばっかり見ててあんまり目が合わないから、私のこと わかってないかもとさえ思ってたのに・・・)



・・・と苦笑しながら診察室を出たのですが、
その後 会計ができて呼ばれたら、受付のお姉さんにも言われてしまいました。

女の子4「今日は咳を止めるお薬出てますね。 郷家さん、いつもの元気な感じじゃない なぁと思ってましたけど、お風邪でしたか!」

まただ😨驚く  この人も私を知っていた!

「あの・・・、”いつもの感じ” とは??」

女の子4「いつもは際立って大きい、目立つオーラなんですけど 、今日は・・・なんというか、普通の人レベルでした!」


☆ ☆ ☆ ☆ ☆


似たようなことを二人の人から言われたものですから、クリニックを出て歩きながら、いろいろ考えてしまいました。

若い時は、誰かと会うとき、集団の中にいるときは、自分がどう見られるか、どのように振る舞おうか、ということを常に意識していたように思うのですが、もう今では、いつだって自然にしています(そうなりたいと思って長年 心掛け、できるようになりました)。

だから、病院のような("オーラ縮め気味" にしているはずの)場所でも、先生や受付嬢に「元気な人」と覚えられていた・・・というのは・・・、う~ん、それが「地」ということです。
もう、どこででも「元気な人」と思われているんでしょう・・・



あれ? もしかしたら私、いろんな所で、つい可笑しなことを言っては笑わせてるかも。
そういえばこの間は美容院で助手の子から「じつは郷家さんとお話するのを密かな楽しみにしてるんです、いっぱい笑えるから♪」って言われたな・・・うーん(笑わせてるか?)

ああ、結構あちこちで 名物 になってる気がしてきましたあせる

仕方ないか・・・ぶー



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# by kktreasure | 2018-01-15 13:10 | 私の話 | Trackback | Comments(0)

「頑張ったら しっかり労う」・・・これはセットで☆   

2018年 01月 12日


肩に背中に、重い雪みたいなのが積もり始めたな・・・

重いな・・・

まいったな・・・


大抵は、そう感じたら、ブルブルッと体を揺すって払い落すのですが、

大切なことのためだもの、大事な人のためだもの、ここはひとつ、払い落さず堪えてみよう・・・というときが私にはあります。




屈してしまいそう・・・

萎えてしまうなぁ・・・


そう思いながらも、心が 撓(しな)ってその重い雪みたいなものを背負おうとしているその意思が、我がことながら愛しくなって、

もうちょっと頑張ってみよう、もうちょっとイケるよね、頑張れ頑張れ・・・と・・・




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そうしているとやがて、その重い雪は、すーっと滑り落ちていくか、枝の撓うのが限界にきてビヨーーンと跳ねてドサッと落ちるかして、なくなります。


・・・うんと褒めるんですよね、そういう時は。


私の心はまだまだ柔らかくて強かったね キラキラ

偉かったね、自分 キラキラ




今朝もそんなタイミングを迎えましたので、日帰り温泉に行って、四肢を伸ばして温まり、腕のいいセラピストのお姉さんにマッサージしてもらいました。ソフトクリームも食べました スマイル


「頑張ったら しっかり労う」・・・これは1セットです。


体との信頼関係はとても大事なので、"決して破らない約束" にしています クローバー




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# by kktreasure | 2018-01-12 12:08 | 私の話 | Trackback | Comments(0)

人は誰かの力だけで不幸になんかならない   

2018年 01月 09日

「時間とお金と気持ちを費やしてきた男に、結局、待たされるだけ待たされて結婚を決めてもらえなかった。私が使った〇年という時間と、その間に使ったお金を返してもらいたい」

「私はあの男に人生を駄目にされた。不幸にされた」


・・・と、そんなことを言って嘆く女性が、以前ありました。


私の力量不足で、それは違うよ、ということを十分に伝えることができなくて、その男性と、自分に対する怒りを少しばかり解放しただけで帰っていただくことになってしまいました。



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ときどき、そんなふうに「自分は誰誰のせい何何のせいで不幸にされた」という思いで苦しんでいる人にお会いします。そのように表現しないとしても、そう思っているのがわかる人に。


でも、人は、誰かに幸福にしてもらうものではないし(自分でなるものですね)、誰かのせいだけで不幸になんかならないです。


人生、すべて「自分で選んでいる」ということを、まずは理解したいです。




自分で選ぶ。


自分で決める。


その結果はどんなものであれ引き受ける。




そうやって生きていくから、人生は面白いんです 晴れ





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# by kktreasure | 2018-01-09 13:35 | 心の話 | Trackback | Comments(0)

スタートラインは 皆 違う   

2018年 01月 06日

市民公園を散歩していたとき、公園内の陸上競技場のトラックを、中学生がランニングしているのを見ました。


二人の男の子が暫く競っていたのですが、実は片方の子は周回遅れだったことが判りました。

頑張れーp(^_^;)q




人生にも、そういうこと あるなぁと思いました。

ある時点では競り合っているように見えても、その人とは 実は " 何周目なのか " が違っていたりする。

そもそも、それぞれの人生のスタートラインが 違っています。

皆の人生が同じ条件で同じ地点から始まっているわけじゃないですね。



だから、ほんといっときの競り合いの結果に、一喜一憂することはないですね。

自分の意思で、自分の好きなペースで、走ったり歩いたり休んだりすればいいでしょう。

スタートラインも目的地も違うのですから 太陽



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# by kktreasure | 2018-01-06 14:32 | スピリチュアル | Trackback | Comments(0)

【頌春】 2018年は舞浜にて迎えました   

2018年 01月 03日

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あけましておめでとうございます。


大晦日は、娘のショウコに誘ってもらい、東京ディズニーリゾートの年越しイベントに行ってきました。
ショウコが、高倍率のニューイヤーズイヴ・パスポートの抽選、当ててくれたんですね💗


結婚して30年になりますが、大晦日の晩を自宅で過ごさなかったのは、じつは初めてでした。

ディズニーランドに限らず「10! 9! 8! 7 ! …… ハッピーニューイヤー🎉🎉🎉」っていうカウントダウンイベントを体験したのも初めて。


ランドとシー、両パークで朝まで遊び、シンデレラ城の奥から昇る初日の出🌅を 仰ぎ見ながら帰ってきました。

かなり寒かったですが とっても楽しい体験をさせてもらいました😊



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舞浜にて元気に迎えた2018年ですが、明日4日より営業いたします。

今年も、安心で温かく、かつ、刺激的でアトラクディブな、そしてお客様が内に持つ希望の光を増幅していただけるようなセッションを提供できるよう、ますます頑張ってまいります。

本年も郷家あかりカウンセリングルームを宜しくお願いたします🌸





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# by kktreasure | 2018-01-03 11:10 | ごあいさつ | Trackback | Comments(0)

自分を育ててくれた人たち   

2017年 12月 29日

昨晩、なんとなくお顔の浮かんだ人のことが気になって(なぜだろう・・) ネット検索をしてみたら、数年前に亡くなっていることが判り、ショックを受けました。

新卒で入社した製薬会社の上司ですが、大きな会社の取締役になった人なので、名前を打ち込んだらネット上にたくさん情報が出て来たのです。


その人からどれだけお世話になったか、どれだけたくさんのことを教わったか・・・ということを、お風呂に入りながら思い返していたら、本当にかけがえのない宝物をいただいたなぁと改めて感謝の気持ちでいっぱいになりました。


そして、その人だけでなく、自分がこれまでの人生でお世話になった人、自分を育ててくれた人の顔が、次々と浮かびました。


親、親戚、学校の先生、友達、会社の上司、先輩、同僚、後輩、恋人、夫、子どもたち、今では 縁あって出会うお客様たちも・・・。




「自分を育ててくれる人」は、振り返ればいつだって例外なく、絶妙なタイミングで現れました。


"先生の顔をした立派な先生" もいたし、どうにも好きになれない "疫病神か悪魔みたいに思える先生" もいましたね・・・。


うん。どちらも今思えば「先生」だった。


今思うのは、会う必要のなかった人など一人もいなかったんだ・・・ということです。

ずっと後になるまで、会えてよかったんだなどと思はえない人たちもいましたけれど・・・


自分は、本当にたくさんの人によって育てられてきた、今も育てられている、これからも人生が終わるまで育てられるんだ、と思います。




人との出会いと別れを通して、自分は自分の、どんな資質や それを表現する喜びに出会いたいのか・・・


表面的な出来事そのものでなく、その背後に立ちのぼっているものに どれだけ気づき、捉えて抱きしめ、慈しめるか・・・


そんなことを考えている2017年の暮れです。




今年は昨日で仕事納めとさせていただきました。

今年もお世話になりまして、どうもありがとうございました。

来年もまた、どうぞよろしくお願いいたします。


新しい年が皆さまにとりまして、一層喜びの多い年になりますよう お祈りいたします ひまわり



郷家あかりカウンセリングルーム

郷家 あかり




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# by kktreasure | 2017-12-29 17:12 | ごあいさつ | Trackback | Comments(0)

英幸少年の「衣料切符」   

2017年 12月 26日

先週末、父の十三回忌法要がありました。

父は68歳で亡くなったのですが、
お坊さんのお経を聴きながら、もう12年も経つんだなぁ、生きていたら80歳だけど、父は "永遠の少年" だから、お爺さんにはならない運命だったんだろうな… と思いました。


* * * * * *


先日、母の家の断捨離大会をしているとき、小引き出しからこんなものを見つけましため

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『衣料切符』(昭和17〜18年のもの)です。

私はこの衣料切符というものを知らなかったので調べてみましたが、衣料を配給するために政府が発行していた点数制の切符で、この制度は「昭和17年から昭和25年まで続いた」とありました。

父は昭和12年生まれなので、これは5歳になる年の切符です。



英幸少年の衣料切符・・・赤ちゃん



何枚か・・・ネル、晒、足袋などの切符が 切り取られていましたが、大事に交換していたんだろうな、物のなさ はどれほどだったのだろう、と思いました。


きょうだい多数 の 貧しい家で育っていた父は、この後10歳で養子に出されます。

父は強がって「バナナバナナが食べられるなら俺、行くよ。高校も大学も行かせてもらえるっていうし・・・」と "立候補" したと聞いていますが、養父母は尋常でなく厳しくて神経質で、そして温かさのない人たちでしたから、父は、裕福にはなったかもしれないけれどすごく窮屈で寂しい、不幸せな暮らしを選んでしまったことになります。


結局、父は 自分や実の親に対して恩着せがましいことを言う養父母から離れて自由になりたくて、高校を出ると集団就職で埼玉県に出てきました(それ以来、一生を埼玉で過ごしました。だから私は埼玉生まれで埼玉育ちです)。



75年も前の、養子に出される前の名前(苗字)が書かれた衣料切符、何枚か使われた衣料切符・・・

養子に出された時は既に使えなくなっていた切符ですが、父は養子に行く時それを持って出て(御守のように持たされた?)、苗字が変わっても、そして母と結婚しても、その後何度転居しても、それを捨てずに持っていたんですね。

単に捨てそびれたのだとは思いますが、なんとなく、大事な物だから・・・と ずっと捨てずに持っていたような気もして、ちょっと切なくなりました。


* * * * * *


今回この衣料切符が発掘されたことで、私は 父の一生に思いを馳せてみたりしましたが、また、そんな父と歩いてきた母の人生についても「とにかく長い長い年月を、頑張って生きてきたよね」と ねぎらう気持ちになったりしました。

うーん、長いな。
晒とか足袋とかタオルとか・・・そんなものを制限のキツい配給で手に入れていた時代から生きているんだもの・・・

さすがに尊敬します。

それを娘と孫娘が、あれも要らないこれも要らないってバンバンどさどさゴミ透明ゴミ透明ゴミ透明 ゴミ袋に詰めちゃうのは、ちょっと乱暴だな。

せめて作業は丁寧に、敬意を持ってやらなくちゃ、と思ったのでした 花





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# by kktreasure | 2017-12-26 12:22 | 私の話 | Trackback | Comments(0)

古坂大魔王さんの「ハッピーちゃん論」素晴らしかった   

2017年 12月 23日

深夜にテレ朝でやっている『俺の持論』という番組があります。ご存じですか?


タレントたちが自分の“持論”を主張するプレゼン番組で、みなさんの主張の内容やプレゼンの上手さが興味深いので、楽しみに見ているのですが・・・


ひと月くらい前、この番組に ピコ太郎プロデュース の 古坂大魔王さん が出て、

「PPAPから学んだハッピーちゃん論」というプレゼンをしました。

昨晩、録画消去の前に もう一度・・・と思い見てみましたが、素敵でした☆




古坂大魔王さんのことは、ピコ太郎のPPAPが流行ったときに知ったのですが、そのころ一度、ある番組でディズニーリゾートを子役の女の子と回っている様子をお見かけしたことがあります。


そのとき、「あら、この方、子どもにも番組スタッフにもすごく気遣いができて、わきまえてて、とっても優しい人なんだ」「そして 高波動 !」と軽く驚いたことを思い出しました。


"芸歴25年の苦労人" なんですね。




古坂さんは、「愛こそ最強」と題して話を始め、


・「恋」と「愛」は、脳から分泌される物質が違うんですよ、


・「恋」はテストステロン(男性ホルモンの一種で狩猟本能と関わる)、「愛」はオキシトシン(哺乳類だけが持っているホルモンで、ストレス緩和、癒し効果がある。愛情ホルモン、幸せホルモンと呼ぼれる)・・・つまり、恋と愛は、全く違うんですよ、


と説明しました。


そして、

愛の物質・オキシトシンを、呼びにくいから「ハッピーちゃん」と呼ぶことにしましょう、と言って、その「ハッピーちゃん」のお話をしていきました。




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愛は言葉の壁を越えるんだ、という話(世界を飛び回ったんですね、ピコ太郎。国連に行ったり、ウガンダ親善大使の仕事をしたり・・・)や、

SNSで悪口書かれても「見てくれてありがとう」「意見をもってくれてありがとう」と「ありがとう」で返すんだ、という話(売れなかった頃は批判さえなかった、無視が一番つらいものです、と・・・)


とにかく頭の中を「ハッピーちゃん」で満たせばいい。


愛をもって対応しても愛が返ってこないこともあるでしょう、でも大丈夫、愛というのは貴方の人生に貯金されている。愛の貯金・・・「貯愛」と言います!


・・・そんなお話をしました。




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長く続いた売れない時代にも、大事な先輩や仲間に愛を届ける行動を続けていた古坂さん、

忙しくなった今を


「今は貯金(貯愛)が一気に全額、満期でドンときてるようなものなんです」


と笑顔で言ってました。ステキ!


ほんとに愛の人なんだな、だからみんながPPAPを見てハッピーな気持ちになったんだな、ただ あの衣装とあの楽曲・パフォーマンスが面白かった・・・ということだけではなかったんだ・・・、と納得したのでした。


"ハッピーちゃん" の出る「俺の持論」でした。感心しました。





あなたは


「ハッピーちゃん」出てますか?


「貯愛」してますか?





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# by kktreasure | 2017-12-23 12:05 | 映画、テレビ、芸術 | Trackback | Comments(0)