◆ごあいさつ◆  ---カウンセリングの御案内---   

2017年 12月 31日

a0237268_12254318.jpgご訪問いただきありがとうございます。
心理カウンセラーの 郷家 あかり (さとやあかり) と申します。
東京・築地で、心の相談室をやっています。
対面セッションのほか、メール相談、電話相談も受け付けています。
カウンセリングの詳細については、以下より相談室のHPをどうぞご覧ください。


郷家あかりカウンセリングルーム HP
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# by kktreasure | 2017-12-31 00:00 | カウンセリング

愛息の住む部屋の灯りを見上げて祈る ~綾戸智恵さん『徹子の部屋』~   

2017年 11月 20日

録画で『徹子の部屋』に綾戸智恵さんの出演回を見ました。
番組の途中から、大きくなった息子のイサくんも登場、智恵さんの隣に座りました。


イサくん、10歳の愛らしい少年だった時にやはり『徹子の部屋』で見ましたが、もう27歳になったんだと・・・



イサくんは3年前に難病が発覚して、そのために、学んでいた車の整備のお仕事を断念したんだそうです。


お母さんの智恵さんは、失意のイサくんが心配で、

毎晩、小一時間 電車に乗って、

当時イサくんが住んでいた学校の寮を見に行っていたそうです。



息子の部屋に 電気が点いてるか、洗濯物が何日も干しっぱなしになっていないか、死んでしまわないか・・・


心配で心配で、息子の住む部屋の窓を見上げて祈る気持ち・・・
同じ母親として、智恵さんの気持ちがほんとによくわかり、涙が出ました。



イサくん、いまはコーヒーの焙煎のお仕事をしているんだそうですが、彼が挽いたコーヒーを、徹子さん、とても美味しいといって飲んでらっしゃいました コーヒー




 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆




先週は、成人した子どものトラブルや辛い状況に胸を痛めるお母さんが、何人かいらっしゃいました。


子どもは何歳になっても、ほんとに可愛くて、

子どもの辛さは自分の辛さですね。


たとえ子どもが不甲斐ない状態でも、大問題起こしても、

世界中の皆が敵に回るようなことになっても、

母だけは、踏ん張って、微笑んで、

それでいいよ、なにがあっても母はここにいるよ、と言ってあげたい、

そういう揺るがぬ温かい母心を、伝えてあげ続けたいと思います、

無条件で、無期限でキラキラ


お母さんは太陽。お母さんは安全基地。

お互い、がんばりましょうね 晴れ



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# by kktreasure | 2017-11-20 18:04 | 子育て | Trackback | Comments(0)

きっと人生の大切な記念日になる日 ~お客様Kさんのお話~   

2017年 11月 17日


お客様のKさん(40代女性)。
2015年3月に初めてお会いして以来、何ヶ月に一度か、来てくださっている方です。
(以前の記事→

この春のセッションでは、
ご両親から送られてきたけれど見ることが出来ずにいたという古い「アルバム」(たいそう立派な重いアルバム3冊です!)と「未開封のお手紙の束」を、
私が一緒に見てくれるなら…と、持ってきて見せてくださり、様々なお話をさせてもらったのですが…



今回は半年ぶりの来室でしたが、セッションが始まるや、驚きのご報告がありました。

今回のセッション予約をした後に
もう長年、絶対無理、絶対拒否だったご両親に とつぜん電話連絡を入れ、
きょう 会いに行ってきた、とのこと。

もう、びっくりしました!



数時間の滞在だったとのことですが、
アルバムを返しに行く、ということで訪ねたご実家でKさんは、ご両親とたくさんお話をされたそう。

ご両親に、ご自分がどういうわけで心を閉ざして過ごしていたのか、これまで関係を断ってきたのか、という説明をして差し上げ、
ご両親のお話からは、思っていたのと違っていた事実、認識の違い、知らなかった出来事…と新情報がもたらされたそうです。

ご両親は、否認や反論をすることなくKさんのお話に耳を傾け、なるほど小さな時からそんな思いをしていたのか…と、受け止めてくださったとのこと。

ご両親、たくさん泣いていらっしゃったそうです。
ご両親のお気持ちを想像して、私も目頭が熱かったです。

長年、連絡が取れなかった娘が訪ねてきてくれたということは本当に嬉しかったと思うし、
長いあいだの「なぜ娘は・・・」という謎が、Kさんがその訳を話してくれたことで解けたことや、そんなにいろんなことを感じ考えて苦しんでいたのか…と初めて知ったことで、本当に胸がいっぱいだったかと思います。



Kさん、偉いです。
Kさん、勇気出しました。
強いです。優しいです。

Kさんは、ご両親に会いに行ったことで、
ご自身の子ども時代の傷つき や その後の生きづらさの元となった体験を、
あれは 20歳ほどの若さで子どもを持ったご両親の精一杯だったんだよね、仕方がなかったね・・・、という温かい眼差しで包んで理解し直し、
握りしめてガチガチになっていたものを、ふわり開いて風に放つ・・・
そんなことができたのだと思います。

もちろん、いきなり全てが癒えたり葛藤がなくなるわけではないですが、
会いに行く、という行動をしたのとしないのでは、これからの人生が大きく違った でしょう。



すごいなぁ…
と、心から感服しました。

大きな一歩を踏み出されたと思います。
ひとつの「章」を終え、次の「章」の幕開けです。
天からの祝福のエネルギーがたくさん届いていることも感じます。



Kさんからは、私(郷家)と出会っていなかったらこうなっていない、という言葉をいただきました。本当に有り難く、嬉しかったです。

大切な重いアルバムを持って来て見せてくださったこと…
10余年ぶりにご両親に会いに行ったという、きっと、後で振り返ったら大切な人生の「記念日」になっている日に、その足で来室してくださったこと…
私は忘れ難い体験をさせていただいたなぁ、幸せなカウンセラーだなぁと思いました。



Kさん、開けた扉の先のお話をしに、またいらしてください。
いつでもお待ちしています 花


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# by kktreasure | 2017-11-17 08:17 | カウンセリング | Trackback | Comments(0)

運が良さそう? ツイてそう?   

2017年 11月 14日

自分は何かと運が悪い、

郷家さんは運が良さそう、とかくツイてそう、

運気を上げるために何か心掛けられることはありますか?


と、お客様に訊かれました。




確かに私は、運が悪いというふうに感じることはないんですが、

もちろんこれは、私の運気は高いままだ、と言っているのではないです(それじゃヤバい人ですね)。


そうではなくて、低調なときも、好調なときも、「この状況は動いている」「流れている」と捉えて、いずれにも固執しない、変化に抵抗しない・・・。まず、これを基本にしています。


運気、空気、意気、元気・・・、「気」のつくものは、動いている、流れているわけですから、「気」には乗って行く(逆らわない)に限ります。




あとは、使う言葉、発する言葉には気をつけています。

周りにいる "運が悪い" "ツイてない" (と言う)人を思い浮かべると、あぁみんな、ネガティブワードをよく口にしてるわぁ・・・と気づきますね。

あれはやっぱり、どんどん運気を下げます。


愚痴ることや人の悪口言うのが好きな人が、それに同調する人とツルんでお茶飲みしてるのを時々目撃しますが、あれはどう見ても運気下げてて、そっちのエネルギーを増幅させちゃってますね。重い、黒いやつ。




しがみつかず、こだわらず、ささっと行動すること。

口角上げてポジティブな言葉を使うこと。

「何にせよすべて順調、うまくいっている」・・・それを心から信頼して過ごすこと。


・・・というのが、運気高め(?) に保つために 私が大切にしていることですが、

自分はずっと低調だ、という方には、きっとお伝えできることがありますので、お気軽にご相談ください 太陽




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# by kktreasure | 2017-11-14 11:15 | スピリチュアル | Trackback | Comments(0)

難しい。わからない。でも考え続ける。   

2017年 11月 11日

あなたはそれを、そんなふうに捉えるのか・・・

そんなところから考え始めるのか・・・

あなたが見ている景色の色は、青じゃないのか、赤なのか・・・


・・・と、もう、びっくりして唸るしかないようなお客様にお会いすることがあります。

最近、その機会は確実に増えました。


「皆それぞれに違うよね」の遥か上をいっているのです。

私には、理解が本当に難しい。



でも、そのお客様が、私を前にすることで自分の心のうちを照らし、自分を苦しめてきた怪物の正体を見たいんだというのだから、私は良いガイドでいる努力をやめるわけにはいきません。


どうにも難しくて、ああ、めげそうだ・・・と感じることも正直ありますが、

そんなときは河合隼雄先生の言葉を思い出して踏ん張ります。



人間の心がいかにわからないかを骨身にしみてわかっている者が「心の専門家」である。

これに反して素人は「わかった」と単純に思いこむ。

というよりは、「わかった」気になることによって、心という怪物と対峙するのを避けるのだ。



今日も頑張ります 星



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# by kktreasure | 2017-11-11 09:41 | カウンセリング | Trackback | Comments(0)

大切な人にこそ ちゃんと伝える   

2017年 11月 08日

優しい優しい風情の男性がいらっしゃいました。


いつでも誰にでも、「まぁ、いいか・・・」と譲ってしまう。

ほんとはイヤだったり、ほんとは聞いてほしいことがあったり、そういう時も、「まぁ、いいか・・・」。


ほんとに気立てが優しい人で、こちらもつられて優しい気持ちがふんわり膨らむようだなぁと、私なんかは思うのですが、これ、鈍い人、雑な人、厚かましい人、窮状にある人には、"好都合な" "使える" 人になってしまうのだろうなぁ・・・と思いました。


ほんとは要らないものや受け入れられないものも、ありがたく受け取ってパクパク ”食べちゃう” し、自分の好きなものや好きなことを相手に伝えられないから、本当だったら大切にしなくちゃいけない、自分の内側に発生して外へ出たがってるものは粗末に扱うことになって、いつの間にか忘れ去られて・・・

サッカー部のレギュラーの座だって、学芸会のやりたかった役だって、好きだった女の子だって、それを望む人がいたら譲ってきた・・・


辛いことは、友だちにも恋人にも、誰にも全く話さない・・・


だから「よくわからないけれど、苦しい」「無性に泣きたくなる」「食べたくないのにモーレツに過食をする」ということになっていました。




少し前に、2度目の結婚をしたのだそうです。

でも、大切な人だから、辛いことは話せないなぁと思い、なんだか寂しいなぁと思いながら、コンディションがよくない日は、外で時間をつぶしてから帰宅していたのですって。笑顔になれそうになったら帰ろう、って・・・


優しいんです。

だけどそれ、奥さんが知ったらどう思うんだろう、辛いことなんて聞く気なし!外で元気になれ!って言うのかな・・・、私だったら寂しいけどな・・・、気づかなくてごめんなさいって思うけどな・・・

そんなことを私は言いました。


それには、「そうか・・・そういえばそういうものですね」「私だったら、そんなの寂しいと思いますね」「なんでも話してほしいです」と納得されたようでした。




つい、相手のことを想って黙っておこうと思うの、わかるんです。

いつも、そうしてきたんだなぁ・・・という尊敬もあります。


でも、せっかくの2度目の結婚。

大好きで大事な奥さんとは、ほんとの話、本音の話がたくさんできるようであってほしい。

そのためには先ず、自分の気持ちは伝える、という新しいレッスンを、してみてほしいと思いました。


こんなことに取り組んでみるのは人生初、だそうです。


うまくいくといいな、頑張ってみてほしいです。


きっと、確実に幸せな関係性を築いていくと思います カラフルなお花♪



(☆ご本人の許可を頂き扱わせていただきました)




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# by kktreasure | 2017-11-08 11:22 | 心の話 | Trackback | Comments(0)

ネガティブな気持ちばかり話してすみません、と言われて   

2017年 11月 05日

つらい状況や、それに対して自分が抱く思い・・・

それがネガティブなものばかりですみません、ほんとにすみません、と、

本当に怯えた様子で、言葉を選びながら語る若い女性に私は、


ネガティブな思いを抱かない人なんていないし、それは、誰かをわざと傷つけるやり方でなければ、どんどん表現して良いし、少なくとも、ここで私に内緒のお話をしてくれる時は、何も心配せずに、どんなものでも表現してほしい


ということを言いました。



そうしたらその方、驚いたように少し目を見開いて、しばらく動きをピタリと止めて、その後、涙をポロポロと流しました。


きっと これまで、そういうネガティブさが許されるとは知らなくて、長いこと、すごく苦しかったんだろうなと思いました。




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私は本当に何を話してもらっても大丈夫だし、そのお話を必ず大切にします。

批判も拒否も軽蔑も、絶対にしないです。


これは、カウンセラーだから しない、と決めているというより、

どう考えても私はしないなぁ・・・、そういう人間なんだよなぁ・・・という感じでしょうか・・・




どうか安心して何でも語り、

楽に、自由に、なっていってほしいと思います。


その道のりを援助したくて、私は相談室にいます花






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# by kktreasure | 2017-11-05 12:13 | カウンセリング | Trackback | Comments(0)

姪のYからの電話が嬉しかった話   

2017年 11月 02日

今朝、身支度をしてたら電話が鳴りました。

下の妹の娘のYでした。

以前からブログ読んでくださってる方はご存知ですね、パティシエになるために専門学校へ行ったものの、道を変更、今は引越し屋さんをしているYです 。




突然電話かけて来るなんて超めずらしい、なんだろう・・・と思って
「なになに?どうした?」と応答したら、

今度、生まれて初めて「部屋食」「客室露天風呂つき」っていう旅館に泊まることになったんだけど…
食事の時の飲み物って、随分高いものなの?
結局、宿泊料金に加えてどのくらい支払うことになるのかな?
お金、いくらくらい持って行けば安心?

と、そんな質問でした。


・・・やばい。可愛いすぎる立体orzLOVE loveラブラブ


誰と行くのか?とは聞きませんでしたけど、Yが細かな計画と準備を進めてる旅行なんだというのとが分かったので、 旅館の作法やら その旅先で訪れるといいんじゃないかと思った観光スポット、美味しい食べ物なんかを教えました。



Yは子供時代、両親の離婚問題が起こって解決するまでの長い期間、不適切な環境で不安で寂しい時間を過ごしていたり(後に母親とその再婚相手と暮らせるようになりましたが…)、
いじめにも遭いましたし、いわゆるADHDでしたから、学業や学校生活も大変だったんですね。

でも、ほんとに前向きで逞しく、いつだって楽しいと思うことのために、目標を立ててそれに向けて ものっっすごく頑張る、粘って粘って達成する… そういう子でした。

家族・親族一同がぶったまげた「引越し屋さんになる」宣言、「家を出る」宣言も、皆はどうなることやらと思ってたことでしょうが、私はひとり、楽しみにしてました。

あの子はきっと、やるグーきらきら

そう思えてならず、密かにワクワクしてたのです。



…で、今回の相談電話です。

学生時代から、休みなくバイトして欲しいものを得るお金を作る子でしたから、この度の旅行も、うんと頑張って、ちょっと高級な所を選んでみたんだと思います。

食事の時に頼む飲み物の値段なんて気にしなくていい大人になって久しい私なので、相談されてハッとしてしまいました。そして微笑ましくてなりませんでした。



Yはもともと際立って愛らしい顔立ちなのですが、近ごろ凄く綺麗になりました。

そしてオーラ!
視れる人はみんなわかるでしょうが、もうほんとにツヤツヤピンクです。
眩しいったらないくらいハート

誰と行くのか知りませんが、きっと大好きな人と行く旅行が、最高に良いものになるといいなぁと思いますclover*

ああ、若いって素晴らしいラブ


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# by kktreasure | 2017-11-02 11:50 | 子供たち | Trackback | Comments(0)

自分を変えるか、相手を変えさせるか   

2017年 10月 30日

何か心理的な課題、心の問題を解決したい、というときに、自分の周り、外側にその原因を見つけようとするのと、自分の中、内側にそれを見つけようとするのとでは、大きな違いがあります。


いつもお話しすることですが、生きていく限り いつだって周りには、なんとなくニガテな人、迷惑な人、困らせてくる人、気に障る人・・・というのは居るわけですが、

その他者の気に入らないところを自分の都合、自分の好みに沿うようにコントロールする、変える、ということは、ほんとの意味では出来ることではありません。

だから、そこへ気持ちを向け労力を費やすのは賢いと言えません。


つらいことがたくさん起こって、つらい時間が長く続くと、

「あの人の気持ちが変わればいいのに」とか「あいつが改めれば済む話では?」とか、

そんなふうに思いたくもなるかもしれない。


でも、問題を解きたいと思ったら、目の前には必ず、「自分が変わっていく道」と「相手を変えさせる道」があることに気づいてほしいと思います。二択です。


間違いなく自分が変わっていった方がいい。好きなように、なりたい自分に・・・。



昨日は、そのことを噛みしめて決意した女子とお会いしました。

これから次々と開くに違いない扉の脇で、私はワクワクしながら見ていようと思いますクローバー




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# by kktreasure | 2017-10-30 11:51 | 心の話 | Trackback | Comments(0)

褒められ下手   

2017年 10月 27日

カウンセリングを重ねて

「ああ、この方、柔らかくなったなぁ」

「そんなふうに考えられるようになったのだなぁ、すごいなぁ」

などという変化がはっきり感じられると 私はとても嬉しくて、

そのことについてお伝えするのですが、


「そうでしょうか・・・」と首をかしげる、

「いいえ、まだまだです」と頑なに首を振る、

なかには

「そんなことないです」「何も変わらないです」と、全力で否定する


そういう方がいます。結構、いらっしゃる。


すごく慎重。ほんとに謙虚。



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この方はずっとこんなふうに、良いことや嬉しいことの方は控えめに受け取り、悪いことや悲しいことの方を大きめに捉えて、浮かれずはしゃがず、嘆いたり戒めたりする方を熱心にやってきたのだなぁ・・・と思います。


でも、褒められ下手は損、頑固は損なんだよなぁ・・・とも思います。

少なくとも私はお客様に、営業的な目的(!)や調子のよいリップサービスで 褒め言葉を贈ることは一切しませんから、ほんとのこととして、そのまんま受け取ってもらえるといいです。




そっか、そうなんだな・・・と、他者からの褒め言葉は素直に受け入れて、

「ありがとう」「嬉しい」と言うクセをつけるといいですよ。


とりあえず、褒められたら、否定するんじゃなくて

ニッコリ微笑んで「ありがとうハート」。


その決め事が身についてくると、ますます佳きことが起きますキラキラ、じゃんじゃん起きますキラキラキラキラ




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# by kktreasure | 2017-10-27 12:03 | 心の話 | Trackback | Comments(0)